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2006年4月30日 (日)

一番衝撃的なレース

天皇賞(春)、衝撃が強すぎる…ディープインパクトがまた飛んだ。残り600mですでに先頭。上がり3Fが33秒5。タイムが3分13秒4で世界レコード。2着リンカーンに3馬身半。3着ストラタジェムは2着からさらに5馬身差。

ディープインパクトのレースの中で、一番衝撃を受けたレースだった。このあとは7月のキングジョージで、唯一ディープに勝ったハーツクライ、ドバイワールドカップを制したエレクトロキューショニスト、そして、去年の凱旋門賞馬ハリケーンランが待っている。

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