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2006年10月

2006年10月31日 (火)

ロンドンハーツ

淳のドッキリ企画、記憶の壁9人の男と女という企画。今田耕司がロンドンハーツに出演してる事に違和感を感じつつも楽しんだ。そんな今田兄さんはエンジン全開。コスプレパーティーをした女性が登場した時、「2ちゃんねるに流れる」をきっかけに2ちゃんねるという単語を連発。笑わせていただきました。

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2006年10月27日 (金)

日本ハム日本一

日本ハムファイターズが日本一になった。第5戦の平均視聴率が25.5%を記録。SHINJO一色となった日本シリーズだった。

MVPに稲葉篤紀が選ばれた。ダメ押しHRが2本と2点タイムリー1本、犠牲フライと活躍。そして、稲葉が打席に入ったときの応援スタイル、稲葉ジャンプが全国区になった。

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2006年10月25日 (水)

行方不明の小学生が小田原で保護

リンク: Yahoo!ニュース - 読売新聞 - 長野で不明の女児、小田原で保護…一緒にいた男性聴取.

小田原が地元の俺の感想は、何でここに来たんだ?一緒にいた男性は都内在住といかにも怪しい…長野県小諸から小田原まで、どういう経路で行ったのか分からない。

けれど、何で小田原に来たんだろうか……

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2006年10月23日 (月)

ロックオブジブラルタル 来年から日本で種牡馬生活

デインヒルの最高傑作といえるロックオブジブラルタルが来年から日本で種牡馬生活することに。

欧州の年度代表馬が、日本で種牡馬になるとは想像つかなかった。子供が走ることを祈る。

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ディープ天皇賞回避、サムソン三冠ならず

ディープインパクトが天皇賞・秋を回避することを表明。まぁ妥当だな。

昨日の菊花賞はソングオブウインドが勝利、メイショウサムソンは4着で三冠ならず。アドマイヤメインが大逃げして3着に残り、レースは盛り上がった。

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2006年10月15日 (日)

カワカミプリンセス 無敗で秋華賞制覇

秋華賞は、カワカミプリンセスがアメリカンオークス2着のアサヒライジングを差し切り勝利。これでカワカミプリンセスは無敗で牝馬2冠を制した。

次走はエリザベス女王杯の予定で古馬牝馬の代表格スイープトウショウと対決することになりそう。

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2006年10月11日 (水)

ディープインパクト 今年限りで引退

ディープインパクトが今年限りで引退することが金子オーナーから発表された。この後の出走レースは未定だが、ジャパンカップ、有馬記念に出ることが予想される。

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トーリ監督続投

リンク: ヤンキース・トーリ監督続投決定! - MLBニュース : nikkansports.com.

ニューヨーク・ヤンキースのジョー・トーリ監督の続投が決定。今年のオフは、松坂大輔がポスティングシステムでメジャー入りすると思われるのでそちらにも注目。

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2006年10月10日 (火)

再インストール

XPの再インストールを実行した。一部のアプリケーションが起動しなかったため。それもsandraというベンチマークソフトが起動できなかった。半日かかって8割復元。

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2006年10月 9日 (月)

かなりつらい濱口優

リンク: SANSPO.COM > 芸能.

よゐこの濱口優と小倉優子の交際報道はいまだに続く。小倉側が濱口に関する質問でたとたんに、会見中止という行動を起こしたため、マスコミのバッシングが厳しくなってしまった。

事務所の違いが出たんだろうなぁ。岡村隆史と熊田曜子の場合は、熊田側の事務所の社長が岡村に面識があったため、非公式ながら「付き合っても良い」という態度を取ったのとは大違いだ。

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2006年10月 7日 (土)

F1日本GP予選

リンク: Yahoo!スポーツ - ニュース - F1日本GP - 予選 ブリヂストン好調、フェラーリが1-2!.

F1日本GPが始まった。来年から富士スピードウェイに開催地が変わるため、今年が最後かもしれない鈴鹿サーキットが舞台。

ポールポジションはフェラーリのマッサ。2番手に今年限りで引退を表明したミハエル・シューマッハ。2列目の3番手、4番手はトヨタ勢のラルフ・シューマッハとトゥルーリ。3列目にルノー、4列目にホンダとチームごとに並んだ。

予選の方法は第1ラウンドで22台から16台に絞り、第2ラウンドで16台から10台に絞るノックアウト方式。最終ラウンドで上位10台の順位を決めるが、チーム同士の争いが面白く最終ラウンドのピットレーンは渋滞に。Up43218

 

 

この状態は笑えた。

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2006年10月 2日 (月)

凱旋門賞 レイルリンクが制覇

ディープインパクトが出走した凱旋門賞は、3歳馬レイルリンクが勝利。やはり今年も3歳でしたか。2着に牝馬プライド、3着ディープインパクト、4着にハリケーンランという結果。

ディープは終始先行し直線入口ではシロッコが早々脱落。その後ろにいたハリケーンランが大きな不利を受け後方に下がるなか、ディープは楽な手ごたえで先頭に立ち、残り300m当たりから追い始めた。が、外からレイルリンクが並び、交わされた。

ディープの敗因は叩きあいのレースがなかったことが影響したかもしれない。そして59.5kgという斤量も影響を受けた。(ディープが経験した斤量は58kgまで)

このあとのディープはジャパンカップか有馬記念に進む。凱旋門賞の上位馬がジャパンカップに参戦する可能性はある。

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2006年10月 1日 (日)

スプリンターズS

オーストラリアから来たテイクオーバーターゲットが勝利。グローバルスプリントチャレンジも優勝を決めた。2着はゲート入りで嫌がってたのになぜか走ったメイショウボーラー。3着になんと最低人気のタガノバスティーユが入り、3連単が263万馬券と大荒れ。

テイクオーバーターゲットは先頭集団にいたまま2 1/2馬身差の圧勝。これは強かった。

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