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2014年9月

2014年9月26日 (金)

空いているアンテナ端子をふさぐ

I.Link経由でAT-X HDを録画しているDMR-BWT660。
しかし、録画した番組にドロップフレームが入ることがあり、対策を考えてみた。
HDW53からの流用で、BWT660のBS/CSの入出力端子にダミー抵抗を取り付けていたが、
テレビ(LC-26DE7)のBS/CS入力端子の方にもつけるため、ダミー抵抗を注文した。

放送大学のCN値がちょっと改善した。レコーダーはCN32~33。テレビはCN31~32。
末端のテレビ受信では、従来値は30だった。

自室には使われてないテレビコンセントがあるので、もう1個注文。
しかし、テレビコンセントはワンタッチ式しか対応してないため、L型変換プラグも注文した。

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2014年9月 6日 (土)

LANケーブルに盲点

2階に設置している自室のテレビとレコーダーは、ネットワーク対応のためLANケーブルを繋いで、
イーサネットコンバータを利用している。
接続状況は以下の通り

コンバータ(MZK-MF300N)

ハブ(LSW3-TX-5EP) ― レコーダー(DMR-BWT660)

テレビ(LC-26DE7)

レコーダー側にハブに付属していたLANケーブルを繋いでいたら、
I.Link経由の録画にノイズが入っていた。
レコーダーとハブの間を、エレコムのスタンダードLANケーブルにした所、
正常に録画したことを確認。

レコーダーのLAN端子とI.Link端子が隣接しているため、粗末なLANケーブルだとノイズが入ることがあるようだ。

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2014年9月 5日 (金)

ルーターを買い替え

今まで使っていた無線LANルーターWR8150Nでは、レコーダーからの映像配信が途切れやすいため、
WG600HPを導入した。
これにより5GHz帯も利用可能になるため、PCからDIGAの録画番組視聴が快適になった。

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