DMR-BWT660

2016年6月12日 (日)

ハブを交換してダビング速度向上

スイッチングハブを購入して、LANダビングの速度向上を図った。
以前使っていたハブは、バッファローのLSW3-TX-5EP。
今回導入したのは、エレコムのEHC-G05MN。
ギガビット搭載のついでに金属躯体のものを購入した。

さっそく交換して、AT-Xやアニマックスの番組をBWT660に移動。
30分の番組では、10分で移動終了。ビットレートに換算すると41Mbpsの速度だった。
前のハブでは実時間掛かっていたので、期待通りの効果だった。

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2016年6月11日 (土)

STB交換

TZ-DCH2800の内蔵HDDに録画していた番組に、ブロックノイズが入ってしまった。
HDDの経年劣化とにらみ、JCOMに交換要請。
現象確認しTZ-HDW600Fに交換。故障と認定されたため、無料交換となった。

HDW600FはLAN経由でのダビングになるため、DMR-BWT660とのダビング確認を実行。
直接接続の場合だと、接続処理に時間がかかる。
スイッチングハブを経由すると、ダビング成功を確認。
ただし実時間以上掛かっていたため、ハブの購入を検討するかもしれない。

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2016年3月 9日 (水)

ようやくノイズ解消か

I.LINK経由の録画番組にノイズが乗っかる問題が、ついに解消したかもしれない。
原因は台所の冷蔵庫から、電話機やケーブルモデムに接続している同軸ケーブルに伝わっていたこと。
この同軸ケーブルの壁側にフェライトコアを装着。これで分配器に流れるコモンモードノイズを減らすことに。

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2015年7月15日 (水)

KT-180でノイズ対策

6月下旬にエレコムのKT-180を購入した。i.link録画のノイズ対策の最終兵器ともいえる。
取り付ける位置は、壁コンセントと延長タップの間に付けていたが、
今は、延長タップと機材の間に付けている。
KT-180にはコンセントが2口あり、そこにBDレコーダーと無線LANコンバーターMZK-MF300NのACアダプターを繋げた。
スイッチング電源が原因のノイズと判断。

手持ちのCDラジオTY-CR10でFM波、AM波の確認をすると、
KT-180にDMR-BWT660を接続すると、FM波がステレオ受信しやすいことが判明。
逆に従来の延長タップからDMR-BWT660を繋げると、FM波のステレオ受信が困難であった。

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2015年5月20日 (水)

レンズクリーナー購入

所有しているディーガDMR-BWT660のBDの読み込みに、少し時間がかかっていた。
1層のBD-REだと、30秒読み込みに時間がかかっていたので、ディーガ用のレンズクリーナーRP-CL720A-Kを購入。
クリーニング後はBD-REの読み込みが20秒に縮まったので効果が出た。

画面表示ボタンを押して時計を表示させ、ディスクの読み込みに時間がかかるようならクリーナーを使うことを勧める。

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2015年4月 1日 (水)

電子点灯管でノイズを減らす

我が家はペンダント式の照明器具が全部屋で使用しているため、蛍光灯からのノイズが多い。
ディーガのI.link録画は、蛍光灯の影響でノイズが入ってしまう。
対策として、使用頻度が低い1部屋を除いて、電子点灯管に交換した。
交換後、所有しているCDラジオ(東芝 TY-CR10)を使ってCDを再生してみると、
音飛びが発生しなかった。
従来の点灯管ではCDの音飛びが起きていたため、電子点灯管への交換は正解だった。
これでノイズ対策は様子見することに。

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2014年12月 5日 (金)

電源タップ購入

自室に古い電源タップがあり、AMラジオのノイズはタップの可能性があるとみて、新しいタップを購入し届いた。
ザ・タップ ベーシックⅡの3口タイプをCDラジオに接続。
見事にAMラジオに乗っかるノイズは解消した。
ちなみに、新しいタップに交換した後CATVの受信レベルを確認すると、
各周波数chが1デシベル上昇していたのは思わぬ効果だった。

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2014年11月 2日 (日)

フェライトコアが足りない

I.Link経由の録画に、横長のノイズが出ることから発端したフェライトコア作戦だが、
20個購入しても足りない状況である。
Amazonで売られている7mmタイプと9mmタイプを、それぞれ1セット購入。
意外とつける場所が多いことが判明。

電源系だと以下の場所に取付。

テレビ(LC-26DE7)
レコーダー(DMR-BWT660)
PC
ルーター(PA-WG600HP)
無線LANコンバーター(MZK-MF300N)
電子レンジ
電気ポット
炊飯器
電話機
電話用ケーブルモデム
PC用ケーブルモデム
電源タップ 5本

これだけで、すでに16個も使用。そこから以下の場所も取付。
PC~ルーター間のLANケーブル
ルーター~モデム間のLANケーブル
テレビ~コンバーター間のLANケーブル
I.Linkケーブル

これらの場所にフェライトコアを取り付けることで、ラジオの受信改善や、
無線LANの通信改善が確認できた。

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2014年10月 1日 (水)

フェライトコアを使ってみた

未だにI.link録画と格闘中。1フレームだけノイズまみれの映像があったので、
最終手段のフェライトコアを注文。I.linkケーブルのAT598Vに取り付けた。
取り付け後いろいろ確認すると、ディーガの放送大学の受信レベルが69という最高値を記録。
取り付け前は67が最高値だったので、ノイズ低減の効果はあったようだ。

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2014年9月26日 (金)

空いているアンテナ端子をふさぐ

I.Link経由でAT-X HDを録画しているDMR-BWT660。
しかし、録画した番組にドロップフレームが入ることがあり、対策を考えてみた。
HDW53からの流用で、BWT660のBS/CSの入出力端子にダミー抵抗を取り付けていたが、
テレビ(LC-26DE7)のBS/CS入力端子の方にもつけるため、ダミー抵抗を注文した。

放送大学のCN値がちょっと改善した。レコーダーはCN32~33。テレビはCN31~32。
末端のテレビ受信では、従来値は30だった。

自室には使われてないテレビコンセントがあるので、もう1個注文。
しかし、テレビコンセントはワンタッチ式しか対応してないため、L型変換プラグも注文した。

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